ヤクシマダカラ
Cypraea arabica
ヤクシマダカラは磯やサンゴ礁の潮間帯から潮下帯にかけて生息する大型のタカラガイ
表浜ではベリジャーでやってきた稚貝が成長したものを見かける。
これまでに見てきたのは幼貝ばかりだったが、豊橋の浜辺近くに住むビーチコーマーのユズ君の見つけたものは、亜成貝と成貝だった。豊橋市では潜堤が沖合に作られており、まさか6㎝ほどに成長するまで生きられたのかとびっくり。まさにこれは海水温の上昇を物語っているね。ちなみにこれを拾ったのは2025年の晩秋とのこと。下の写真はユズ・コレクションを撮影したものです。
ヤクシマダカラ 豊橋市
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